更新日時: 2017-02-17 14:43:32
4.商品情報

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2月17日『パンに合う珈琲』新発売!

情報誌『群馬のおいしいパン屋さん』発行を記念して、“パンに合う珈琲”を開発しました。

その名の通り『パンに合う』をコンセプトに、厳選された珈琲豆を使用し、パンとの相性を考えて特別にブレンドしたドリップパック珈琲です。




ポイント1 ソフト系のパンのお供に
ふっくらしっとりと自然な甘みのある“ソフト系のパン”に合う珈琲を考えました。

ポイント2 朝の目覚めの一杯に
パン×珈琲といったら朝食!香ばしい小麦と珈琲の香りは朝の目覚めにぴったりです。

ポイント3 珈琲たっぷりの10g
通常より少し多めの10gは、濃い目に淹れたり、カフェオレにしたりと自由にアレンジして楽しめます。

ポイント4 手軽に楽しめるドリップパック
お湯さえあればいつでも手軽に楽しめるドリップパック。パンと一緒に手土産にしてもいいですね。


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『パンに合う珈琲』 1枚 130円(税抜)

取り扱い店舗……大和屋高崎本店、大和屋吉井店
※今後販売店舗を増やしていく予定です!お楽しみに!


更新日時: 2017-02-01 11:50:06
4.商品情報

photo 珈琲で巡る世界の旅
 〜2月の珈琲〜
【インドネシア/フローレス】




【フローレス】
柔らかなボディ感とほのかな香りを持つ非常にクリーンな味わいです。

▼▼フローレス島の珈琲豆は標高1100-1700mの地にて、防虫剤や殺菌剤はもちろん、肥料も発酵果肉のみといった伝統的かつ原始的な方法で育てられています。丁寧に手摘み収穫されたコーヒーチェリーはスマトラ島へ輸送され、さらに手のかかる手選別にて厳選されます。


photo●● インドネシア共和国 ●●
インドネシアではアラビカ種をはじめ、古くからコーヒーが栽培されていました。1877年にサビ病でアラビカ種が全滅し、その後病虫害に強く、ロブスタ種(苦味が強くインスタントコーヒーに使われる)に多くを転作。今では世界4位の生産国となっています。

《珈琲で巡る世界の旅 終了のおしらせ》
長い間ご愛顧いただきました『珈琲で巡る世界の旅』ですが、この度、2017年3月末を持ちまして販売終了の運びとなりました。
つきましては、スタンプカードをご利用中のお客様はスタンプ数をご確認の上、早めの珈琲交換をお願い致します。
誠に勝手ではございますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。


更新日時: 2017-01-06 12:27:00
4.商品情報

photo 珈琲で巡る世界の旅
 〜1月の珈琲〜
【ペール/ティアラ】




【ティアラ】
ほどよいコク、甘み、さわやかさを感じるやわらかな味わいの珈琲です。

▼▼アマゾン川の源流に位置するポトレリリョスのマラニョン渓谷にて栽培された珈琲豆。高地なので、寒暖の差が激しく実が引き締まり甘みが強く、しかも刺激のない柔らかい味を醸し出す最高級品です。
この辺りはプレ・インカのシカン文化の栄えたところで、化学肥料・農薬等を一切使用しない昔ながらの有機栽培で珈琲豆を育み、じっくりと時間をかけて天日乾燥しています。


photo●● ペルー共和国 ●●
ペルー共和国は、南アメリカ西部に位置する共和制国家です。コロンビア、エクアドル、ブラジル、ボリビア、チリの五カ国と隣接し、西は太平洋に面します。紀元前から多くの古代文明が栄えており、16世紀までは当時の世界で最大級の帝国だったインカ帝国の中心地でした。
その後スペインに征服された植民地時代にペルー副王領の中心地となり、独立後は大統領制の共和国となっています。


《珈琲で巡る世界の旅 終了のおしらせ》
長い間ご愛顧いただきました『珈琲で巡る世界の旅』ですが、この度、2017年3月末を持ちまして販売終了の運びとなりました。
つきましては、スタンプカードをご利用中のお客様はスタンプ数をご確認の上、早めの珈琲交換をお願い致します。
誠に勝手ではございますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。


更新日時: 2016-12-07 10:07:02
4.商品情報

photo 珈琲で巡る世界の旅
 〜12月の珈琲〜
【バリ・ハニー】




【バリ・ハニー】
さわやかでフルーティーな酸味と蜂蜜を思わせる甘味が特徴です。

▼▼インドネシア・バリ島の活火山、バツール山に広がる28の指定地区。
無農薬栽培されたティピカ種の樹で完熟した真赤な実を、一粒一粒優しく摘み、コーヒーの甘味成分である「ぬめり部分」を残した製法にて精製。南国の太陽のもとで天日乾燥し、さらに人の手で選別を重ね、厳選して出荷しています。


photo●● インドネシア共和国 ●●
インドネシアではアラビカ種をはじめ、古くからコーヒーが栽培されていました。1877年にサビ病でアラビカ種が全滅し、その後病虫害に強く、ロブスタ種(苦味が強くインスタントコーヒーに使われる)に多くを転作。今では世界4位の生産国となっています。

《珈琲で巡る世界の旅 終了のおしらせ》
長い間ご愛顧いただきました『珈琲で巡る世界の旅』ですが、この度、2017年3月末を持ちまして販売終了の運びとなりました。
つきましては、スタンプカードをご利用中のお客様はスタンプ数をご確認の上、早めの珈琲交換をお願い致します。
誠に勝手ではございますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。


更新日時: 2016-11-08 15:44:39
4.商品情報

photo 珈琲で巡る世界の旅
 〜11月の珈琲〜
【ラオス】




【イブラヒム・モカ】
フローラルな香りと柔らかな柑橘系の酸味を備えたクリーンな味わい

▼▼ラオスはアジアの新しいコーヒー栽培地として近年世界から注目されています。タイとの国境を流れるメコン川流域では、肥沃な土壌で多くの農作物が栽培されています。中でもボロベン高原は良質なコーヒーの産地で、コーヒーはラオス最大の輸出農作物となっています。


photo●● ラオス人民民主共和国 ●●
東南アジアのインドシナ半島に位置するラオスは、中国やタイなど5カ国に囲まれた内陸国で、国土の約70%が山岳地帯、森林資源の豊富な国です。また、ラオスの原生林の中を大きく蛇行しながら流れるのは国際河川でもあるメコン川です。
首都の「ビエンチャン」は“月の都”を意味し、ラオスのシンボルである寺院「タート・ルアン」がある他、人々の交通の中心地でもあります。


◎スタンプを集めてもらえるプレゼント!!くわしくはコチラ>>
※実施店舗・・・高崎本店、高崎吉井店、札幌月寒店


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